12月25日はイエス・キリストの誕生日ではない

本日25日はクリスマス・・ですが、
面白い記事を見つけました。

▼以下、抜粋・・

イエス・キリストの誕生日は12月25日ではありません。
聖書にはイエスがいつ生まれたかの具体的な記述はなく、当時の気候データや歴史的背景から、イエスが生まれたのは冬ではなく春である可能性が高いとされています。
12月25日がイエスの誕生日とされるようになったのは、古代ローマの祭りを取り入れた宗教的な理由によるもので、実際には異教の祭りをキリスト教の祝日に重ね合わせた結果です。
したがって、12月25日はイエスの誕生日ではなく、キリスト教の祝日としての意味を持つ日となっています。

▲抜粋、ここまで。

うぅ~む。なるほど。(^^)
クリスマスが12月25日になったのは、古代ローマの冬至祭やキリスト教の布教活動が影響しているためだそうです。
ちょこっと納得。(〃´o`)=3ほっ

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