雪見だいふくの日

毎年11月18日は「雪見だいふくの日」として知られています。

この日が制定された背景には・・
ロッテのユニークな発想と、和の伝統的な食文化を融合させた
「雪見だいふく」の魅力を多くの人に伝えたいという思いがあるそうです。

▼以下、抜粋・・

誕生の背景と進化
「雪見だいふく」は1981年(昭和56年)に初めて発売されました。
冷たいアイスをやわらかいおもちで包むという斬新なアイデアは、当時のアイスクリーム市場に新風を吹き込みました。
発売当初からそのユニークな食感と和菓子のような見た目が話題を呼び、瞬く間に人気商品となりました。
1980年代の日本は、経済が急成長していた時期でもあり、新しいものに対する好奇心が旺盛でした。
そんな時代背景も「雪見だいふく」のヒットを後押しした要因でしょう。

抜粋、ここまで。▲

なるほど。
かなり昔から販売されているようです。
アイスとお餅の絶妙な組み合わせ、いいですよね。

食べたくなってきました。(^¬^)

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